PC-Mapping Ver7

PC-Mapping Ver7

カートに入れる

編集機能

レイヤのメッシュ要素

国土数値情報(土地利用等)や国勢調査などの統計情報においては、メッシュデータとして整備が行われています。メッシュデータは、アーク、ノード、ポリゴン、ポイントのベクタ要素と同様にレイヤのメッシュとして属性を持つことができます。

また、メッシュのカラー設定は専用のダイアログボックスで行い、メッシュ属性値の更新による描画もすぐに反映されます。

PC-Mapping Ver7

マルチビュー表示

ウィンドウ分割で一つのプロジェクトを複数のビューに分けた場合、同じ箇所を表示しているウィンドウであっても、そのビューにウィンドウ特定の表示モードを指定することができます。

PC-Mapping Ver7

イメージデータ合わせ込み変換

座標を持たない二つのイメージデータに対応する点を生成するだけで、簡単に合わせ込みを行なうことができます。また、変換と同時にポイント位置の範囲内を切り出すこともできます。

PC-Mapping Ver7

イメージ編集(ショートベクタフィルター)

イメージの部分削除や、イメージの小さなドット(ゴミ)をプレビューで処理結果を確認しながらクリアします。図面上の数字・記号などをある程度除去する事もできますので、その後のラスタ/ベクタ変換においても作業効率を大幅に向上する事ができます。

PC-Mapping Ver7

ジオコーディング機能

PC-MAPPINGは、街区レベル位置参照情報データを加工した日本全国の専用データベースを装備していますので、既存の住所データを解析して、その位置の検索や地図上へ自動でポイントを生成します。 1つのフィールドに入力された住所データを解析して、分解・整形することもできます。

PC-Mapping Ver7

解析機能

ランダムポイントからのメッシュ生成

ポイント(三点以上)の持つ数値属性から、クリギング(Kriging)法によりメッシュデータを生成します。メッシュ数は縦横の数やm指定の間隔から決定されます。

生成されたメッシュは専用の描画機構により、簡単にグラデーション描画を行うことができます。

このメニューは、海図・湖沼図・沿岸図の水深ポイントから深さのメッシュです。

PC-Mapping Ver7

カーネル密度推定法による密度地図作成

カーネル密度推定法は、地理的分布を表現する手法で、点(ポイント)が密集している箇所を、密度分布によって色分けすることで、視覚的に表現できます。

この手法は、交通事故発生マップ、犯罪情報マップ、移動する野生動物の生息範囲や行動範囲調査等に利用されています。

PC-Mapping Ver7

傾斜パス(林道等)ルート選定

指定のポイントからポイントまでの二点間のルートを最大傾斜などの制約を与えて適切なルートを探索します。

PC-Mapping Ver7

カスタマイズ

チャート表示

指定した複数の値からチャート(グラフ)化して、地図上に表現します。チャートの最大サイズから、ファクター値を逆算することもできます。チャートの種類は、パイチャート(2D、3D)、バーグラフ(2D、3D)(四角柱、円柱)があります。

PC-Mapping Ver7

タスクメニューバー

WindowsXPにおける基本的なフォルダ表示画面のタスクメニューを、タスクメニューバーとして登録することができます。

タスクメニューバーでは、「ページ - グループ - タスク(メニュー)」と階層化してメニューを定義できます。

メニューは、起動時には折りたたんだ状態で表示を行い、使用時に展開することができ、操作性がアップするメニューが作成できます。

PC-Mapping Ver7

動作環境

使用許諾の確認

お客様が本使用許諾契約に含まれるすべての条項に同意する場合のみ、本製品の使用を許諾します。 こちらの使用許諾契約をお読みください。

開発キット・ツール・オプションのご紹介

キーワード検索

この大カテゴリ内のナビゲーション


この大カテゴリ内のナビゲーション

出品者募集

この大カテゴリ内のナビゲーション


地図センターその他のコンテンツ

一般財団法人日本地図センターホームページ

(一財)日本地図センターは地図の普及販売の為に様々な活動を行っております。


カートを見る

レジに進む


代金前金制について

法人様向請求書払い