ベクトル形式のデータ付きGISソフトウエアです。
国土地理院の地形図から業務用GISまで、
地図・地理学専門のオンラインショップ。
ご覧の環境では、レイアウトに崩れが生じる場合があるため、デザイン無しの状態で表示しています。
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国土地理院発行の数値地図1/2500(空間データ基盤)から変換された詳細な地図!!他のラスターを使用した地図ソフトに引けを取ることはありません。
地図データにベクトル形式を使用していますので、拡大縮小で画像が乱れることがありません。1/500の詳細図から1/100万の広域図まで、シームレスなズーム機能を提供します。 スクロールも、縦横無尽に行えます。
駅・鉄道・道路・水系・行政界など、15種類もの地図構成要素をレイヤーとして別々に作成。 これによって、レイヤーの表示の有無・表示順序を変更するだけで、多種多様な用途への地図作成が可能になりました。 また、下記の地図レイヤーに加え、施設データレイヤーも用意しております。
上記のレイヤーに対して、シンボル(ポイント)の形・色・サイズ、線の種類・色・太さ、面(ポリゴン)のパターン・色(半透過機能も!!)、 ラベルのフォント・表示位置・表示項目すべての要素が、ユーザーの皆様の手で設定することができます。 また、1レイヤーに対して最高8種類のラベル表示を同時に行なうことができます。
地図がベクトル形式で作成されているため、高解像度のプリンタでの印刷にパワーを発揮! 他のラスターを使用した地図ソフトに見られる、ジャギー(図形の端に見られるギザギザ)はありません。
Windowsでは汎用的な画像形式であるWindowsメタファイル(Wmf)形式にマップを出力することができます。 これによって、WmfをサポートしているMicrosoft WordやMicrosoft Excel等のアプリケーションに、画像を貼り付けて、様々な資料や文書を作成することができます。
ツールを選択し、地図上をクリックするだけで、ユーザーデータを作成することができます。 また、最初から用意されているデータレイヤーに加えて、ユーザー様はいくつものレイヤーを追加して作成することができますので、ユーザーデータの分類もラクラクです。
既に、表形式のデータで名簿などをお持ちの方は、ファイルを読込んで一度に大量のデータを作成することができます。読込むことができるファイル形式は、カンマやタブで区切られたテキストファイルとMicrosoft Excel95/97ブックです。
上記でインポートしたファイルに住所名があると、自動的に住所をDATAMAPが解析して、地図上に表示することができます。住所の入力精度にもよりますが、街区番号まで正しく入力されていると、該当街区ポリゴンの中心に自動的にポイントを作成します。
データレイヤーや、ユーザーデータは、データの内容を一覧表で表示することができます。 一覧表から地図にアクセスでき、検索機能と組み合わせることによって、様々なデータで地図にアクセスすることができます。
地図上に作成したデータをクリックして、情報をウィンドウを一発で表示することができます。 情報ウィンドウでは、データ内容の確認はもちろん、編集も可能です。リンクしたファイルもそこから一発表示できます。
ユーザーが作成するレイヤーで、点・線・面のレイヤーが作成できる。
1)MAP上にユーザーが点・線・面を自由に描き入れられる。
2)住所情報が入ったテキスト(エクセル)データがあれば、自動的にポイントを地図上に作成してくれる。
点・線・面それぞれのデータ毎に写真やエクセル帳票などをリンクできます。
作成したデータを座標つきでエクスポートできるので、他のアプリケーション(MapInfoやArcView等)に取り込むことができます。
ポイントデータの項目を使って色分表示ができます。
データの項目を使ってグラフ作成ができます。
4,095円 (税込)
有限会社リッツ総合研究所 GISセンター
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