10m標高メッシュのデータから、3DのDXFファイルを作成するソフトウェアです。
国土地理院の地形図から業務用GISまで、
地図・地理学専門のオンラインショップ。
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![]() M10cnvDXFの出力例 |
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M10cnvDXFは、日本全国を覆う2次メッシュを区画とした10m標高メッシュのデータから、2次メッシュ全範囲あるいはその内部の変換範囲を指定して、標高メッシュの格子線、標高点を中心点とする均一標高面、標高点を連結した連結標高面、標高値を任意に与えて生成したコンターから、3DのDXFファイルを作成するものです。標高メッシュの格子線やコンターは3DPolylineで、均一標高面や連結標高面は3DFaceで変換されます。座標値は、平面直角数学座標と2次メッシュ毎に左下隅を原点とした格子座標(格子間隔を横、縦で外部から指定できます)で変換できます。
対象となる地図データは日本全国を覆う2次メッシュを区画とした10m標高メッシュです。 10m標高メッシュは国土地理院の「基盤地図情報サイト」から「基盤地図情報ダウンロードサービス」により、2次メッシュ区画のXMLファイルで入手します。 このXMLファイルはzip形式で圧縮されていますので、解凍してお使い下さい。
平成20年4月から、国土地理院のサイトより「基盤地図情報ダウンロードサービス」が開始されました。 基盤地図情報には白地図つまり都市計画基図と呼称される1:2500デジタルマッピング地形図をベースに作られた基盤地図情報や5m標高メッシュ、10m標高メッシュがあります。 M10cnvDXFは、日本全国を覆う2次メッシュを区画とした10m標高メッシュのデータを使用します。
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9,975円(税込)
ミューエス株式会社
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