米国国立公文書館所蔵の長崎の原爆投下前後を撮影した空中写真画像データです。
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(財)日本地図センターでは、米国国立公文書館において米軍撮影空中写真状況調査をおこない、太平洋戦争末期の貴重な空中写真を発見しました。当財団では、現在、同写真の全国整備事業を進めておりますが、まずは、長崎の原爆投下前後の空中写真の提供を開始いたします。
この写真は、8/7と8/10に米軍により撮影されたものであり、長崎の原爆投下前後の姿を鮮明な画像で見ることができます。
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モノクロ、画像データ:11,000円(税込み)
財団法人 日本地図センター 空中写真部
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